2016. 6月21日(火)文芸フェスタ『たんぽぽの家レクチャーワークショップ発表』

いま全国各地で障害のある人の豊かな表現に出会う機会が増えています。絵の展覧会やアートプロジェクト ダンス、演劇公演なども多く開催されるようになり、そうしたアート活動を支え担う人の力が求められています。 福祉と芸術をつなぐ場でもあるたんぽぽの家アートセンター HANA によるレクチャー、ワークショップ発表は 誰でも参加できるプログラムですよ!

沢山の学生が観に来てくれ、また学生も参加してくれありがとうございます。矢内原はガンガン踊るつもりでいたのですが体調があまりよくなく、初め少ししか参加できず外から観ていたが、講師の佐久間さんすごく面白く学生達もひっぱってくれ、障害とか健常とか関係なく気持ちが通じるというのは楽しいと観ているだけで思いました。身体を使って、なにかを伝えあう方法は様々だし、楽器をならしたり、色々な可能性があると感じました。文化デザインの人達が頑張って手伝ってくれたホワイエの美術展示もすごく素敵でした。昨年卒業した蔵元くんの頑張っている姿もみれすごく嬉しかった。

身体を通して様々な将来への可能性があることも学生達にとってはとても良かったと思います。また、たんぽぽの家の人達と踊りたいです。参加してくれた皆さん、手伝ってくれた皆さんありがとうございました。

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