文芸フェスタ間(ま、あいだ)

20140702ma
色々と大変な日々が続きます。文芸フェスタは、本番までまだ1週間あるので、蔵元作品の始まりのソロと、余根田作品の終わり方が気になったので、声はかけてみましたが、どうなるかはわかりません。多分振りを考えてくれることと思います。

特に絶対こうだとは思わないし、好きなようにしてよいと思いますが、意見や感想が絶対ではないが、やっぱり何故そうなったのかは知りたいかなとちょっとは思いました。そこにちゃんとしたダンス的な、身体的な理由などが明確にでていると納得するのですが、ただちょっと色々あって難しかったのかな?…と感じたのですよね。妥協をする時は、そこに身体的な必然をうみだしてほしいなとも、何故?書く動きをするのか?それを伝えるためには、どうすればいいか?やはり、そこにダンス的なムーブメントが、意味が立ち上がってこないといけないなぁと感じました。あと1週間でもっといろいろつめていただきたいと思いました。ダンサー達はそれぞれの作品のなかでいきいきと踊っていたので、もっといきいきと踊れるように踊り込みですね。本番1楽しいのはダンサーとお客さんだからおもいっきりやれば大丈夫だと思います。きっともっとよくなった状態で皆さんに観ていただくことができると思います。よろしくお願いします。
bugeifedited1

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